モビット

モビットについての紹介

モビットについての読者レビュー

勝率98%3点チャージ投資法完全攻略ワークブック―売られすぎ銘柄の底値がズバリわかる


タイトル勝率98%3点チャージ投資法完全攻略ワークブック―売られすぎ銘柄の底値がズバリわかる
著者明地 文男
出版社あっぷる出版社
価格1575円
発送可能日通常24時間以内に発送



Excelで学ぶデリバティブとブラック・ショールズ


タイトルExcelで学ぶデリバティブとブラック・ショールズ
著者藤崎 達哉
出版社オーム社
価格3360円
発送可能日通常24時間以内に発送
待ってました
レビュー日:2005-06-01  評価:★★★★★
著者の「超越論的金融哲学論考」を読み数式の裏側にある本質論、数式の羅列ではなく、なぜその数式を使うのか、その意味するところは何かを分かり易く伝えるその語り口に感動し、ぜひ続編をと期待していた。まさにその期待を裏切らない内容、実際にExcelを使うことで理解を助けられるのも素晴らしいが、何より実務を経験されている著者らしく実際のデータを使って実務の感覚を伝えてくれることも素晴らしい。




1万円からはじめる株の本 ビギナーのための超やさしい入門書


タイトル1万円からはじめる株の本 ビギナーのための超やさしい入門書
著者佐藤 まり江,松本 大
出版社PHP研究所
価格1260円
発送可能日通常24時間以内に発送
株の仕組みがまるわかり!!
レビュー日:2005-12-30  評価:★★★★☆
僕は、最近株取引をを始めるにあたって、色々な本を参考にしたのですが、中でも一番分かりやすかったのがこの本でした。
主婦や若い女性に分かるように書かれた本なので、非常に分かりやすい説明がなされています。
有価証券・指値・約定・ミニ株・・・
分からないような語句でやる気が失せてしまった人は非常に多いと思いますが、この本は女性に馴染みのある分かりやすい例え話に置き換えて紹介してくれているので、株に対する今までのイメージが一転すると思います。
女性へ理解してもらうための内容ということは、男性にも非常に分かりやすいと言うことです。
株を始めた女子アナウンサーが書いた本なのですが、本当に読み手に分かりやすい内容でした。

「今の株取引はもはやギャンブルではない!」

ってことを分からせてくれるとともに、本当に1万円あれば株主になれちゃうってことを教えてくれます。
株主優待や配当金など、銀行に預けて利息が付くような感じで気軽に始めることができます。(銀行よりも何倍も利息が高いです!)
また、株取引流行の立役者「ホリエモン」が起こした例の「フジのっとり事件」のことも可愛い絵をまじえて明確に説明してくれています。
まだ株のことを良く知らない。
興味はある。
はじめたけど語句がよく理解できない・・
など、ビギナーにはうってつけの本です!
株取引のベテランも、原点に返ってこの本を読んでみれば何か閃く可能性も!?
株に興味がある人はまずはこの本で仕組みを覚えてみてください☆
僕もいまいち理解できないことが多かったのですが、この本のおかげで大部分が理解できました。
お世話になりました。

わかりやすい!
レビュー日:2005-10-30  評価:★★★★★
株式投資超初心者におすすめです。振り仮名・絵が多用されていて非常にわかりやすい。

ビギナーむけ
レビュー日:2005-10-21  評価:★★★☆☆
株について、非常にわかりやすく説明してある本である。とくに女性や主婦むけにかかれている。株をするにあたっての心の準備をするにはよい本だと思う。30の質問と回答けいしきでかかれており、相場の格言や、最後にはライブドアとフジテレビ騒動を簡単に説明してあるので、、こういう事だったのかとわかる。




相場は生きている―相場心理学


タイトル相場は生きている―相場心理学
著者岩本 巌
出版社トランスワールドジャパン
価格1365円
発送可能日通常24時間以内に発送
期待していたが・・・
レビュー日:2007-04-14  評価:★☆☆☆☆
やはり昔の本であるからか読みにくい。
内容も過去出版のものより削られている。
しかもそれが重要な点らしいところなど
評価し難い作品です

伝説の名著と言われるだけのことはある
レビュー日:2007-04-03  評価:★★★★★
その相場が、なぜそのように動くのか・・・
心理面からその「なぜ」を解き明かした名著です。
しかも、具体的にどうすれば良いのか、までを解明した本は大変珍しいと思います。
「押し目待ちに押し目無し」「理外の理」の解説など、目から鱗のしびれる内容です。
この、「相場は生きている」の売れ行きで続編が発売されるとのこと。
続編の早期の発売を期待しています。

初級者から上級者まで!読みやすいです。
レビュー日:2007-03-06  評価:★★★★★
さほど期待しないで買ったのですが、実に良いです。
小麦の●ま、ア●●スと●、マルタンガールと●●●●
実に分かりやすい例えを多く使っています。
綿糸、スフ、人絹、生糸と
今では見る影も無い繊維相場華やかな古きよき時代と比較して
今は銘柄も全く異なっていますが、いつの時代にも共通点は同じ。

ぜひ皆さん手にとって見てくださいませ。
どんな(自称)専業・プロの方でも、いくつか心に残るところがあるはずだと
思います。

折角復刊したのに意味が無い。
レビュー日:2007-03-03  評価:★☆☆☆☆
今日たまたま本屋に行ったら、この本が棚に並んでいました。
数年前からの復刊ドットコムでの復刊活動がやっと実ったのだなと、本を手にとりました。
(先月に地元の図書館で借りて、50年前の本を全ページコピーしたのは早まったなとも思いながらですが)
 私は商品先物取引はしたことが無く、株式投資しかやったことがありませんが、著者が前書きで書いているように
この本はあらゆる相場取引に通用する本だと思います。
 しかし、上・下 2分冊の本だったよな? と思いながら、立ち読みですがページをめくると
恐れていた通りに肝心の箇所が書かれていません。
 私は下巻の『罫線』の部分が特に重要だと思っています。 
 罫線チャートを多数使って、(全てのチャートではありませんが)チャートのA点・B点・C点というように
そのポイントにおける売り方と買い方のそれぞれの心の動きを解説しながら、だから次は価格がこのように動くんですよと
まるで目の前で行われている相場をその場で(しかも丁寧に易しく)直に指導されているような、
言うなれば心の琴線に触れるような感じを元の本では受けましたが、残念ながらそれらのチャートや
その説明や本からの訴え掛けがこの復刊本から抜け落ちています。
復刊されたばかりなのに酷評するのは申し訳ありませんが、なぜ2分冊のままで復刊しなかったのかが悔やまれます。
私は投資歴が浅い駆け出し者なので、元の本をお持ちの他の方からのこの復刊本に対するコメントを是非御伺いしたいです。




プロの英語 ファイナンス(銀行・証券)編 Financial English for Professionals


タイトルプロの英語 ファイナンス(銀行・証券)編 Financial English for Professionals
著者林 泰成,ダニエル・ドーラン
出版社日経BP社
価格2940円
発送可能日通常24時間以内に発送
商品紹介
実際に使える生きた金融英語に強くなりたい方のために金融のプロが書いた、ヒアリング、リーディング、単語記憶のどれにも使える複合学習教材。

一般的にはあまりなじみがない金融用語が300語厳選され、用法とともに解説されている。これらは一般の英語教材の用法とは違うので、知らなければ英語での金融ビジネスに支障があるだろう。従来は、少しずつ個人的に覚えていくしかなかったものを、この本を使えば体系的に短時間で学ぶことができる。本文は2色刷で見やすい。各トピックは本文、簡単なポイント、和訳、単語説明とまとめられ、短い時間で読み進めやすい点も評価できる。

この300語を覚えれば、フィナンシャル・タイムズやウォール・ストリート・ジャーナルなどの英文記事を読むのが楽になるはず。また、海外との金融ビジネスに従事している方、外資系金融機関への就職を目指す方、経済・経営・金融専攻の大学生、大学院生には特に有益。

ソロモン・ブラザース、LTCM(ロング・ターム・キャピタル)、ゴールドマンと3つの実在企業のイベントを解説しているので、英語教材としてのみならず、読み物としてもおもしろい。表現を暗記すれば、英語でのビジネス会話にも使えるだろう。付属のCDには、発音のチェックと耳を慣らすためのネイティブ・スピーカーの音声と、専用単語記憶ソフトが収録されている。このソフトは、MBA留学準備に使われている方法を採用しており、短期間で記憶に残る工夫があり秀逸。(河野幸吾)


内容は結構ですが、タイトルがちょっと・・・。
レビュー日:2005-02-17  評価:★★★★☆
ぴかっと光るタイトルに惹かれて読んでみました。米国金融業界の重大事件を自然な表現で簡潔に説明、基本用語の意味と用法を上手に押さえていていい感じでした。個人的にはもう1話くらい追加して欲しいと思いましたが、自習用CD-ROMが付いているのでそれなりにお値打ち感もあります。でも、この内容で「プロの英語」はちょっとはったりかまし過ぎでは?たとえば「今さら聞けない金融英語のABC」とか、もう少し謙虚なタイトルにしても良かったと思います。

金融業界を目指す学生にはちょうど良いのでは
レビュー日:2005-01-05  評価:★★★★☆
本書はここ数年の国際金融のトピックを読みながら金融業界に関する英語が学べるというもの。業界内の人間にとっては簡単すぎる内容ではあるが、投資銀行業務志望の学生や金融業界で働いている方の中でも国際金融業務を志望している人には参考になると思います。トピックの選び方や言葉の解説も見ると実務を知っている人間がきちんと監修しているなという印象を受けました。又添付されている学習ソフトは大変興味深いです。TOEIC等で使ってみたいかんじ。

社会人のみならず学生の方などにお勧めです
レビュー日:2004-11-26  評価:★★★★☆
いわゆる通常のビジネス英語書よりも、使っている題材や構成が気にいったので購入しました。ゴールドマンやLTCMなど話題性のある会社やテーマなので興味深く読めます。付属のCD-ROMもリスニング教材としての活用もできます。ただ、実際の投資銀行業務などの実務から考えると、必ずしも用語の網羅性が高いというわけではないと思います。従って、あくまでこの本で基本的なことを学習して、後は実務やその他の本で知識をひろげていくことになるかと思います。おそらく外資系金融等への就職等を考えている学生の方などには、仕事内容に興味を持つとっかかりとなりうる、おもしろい本ではないかと思います。

あともう一歩レベルを上げたい人にお勧め
レビュー日:2004-01-04  評価:★★★★★
メールを英語で書いたり簡単な英語会話はできけど、実務レベルの英語は自信がないという方、話せるつもりだけれどもあやふやな言葉が多い人、などにはお勧めの一品。図が入っていたりするのでこの分野の堅い本に比べると非常にわかりやすく学習しやすいと思う。

金融英語の勉強には最高の一冊
レビュー日:2003-12-09  評価:★★★★★
金融英語の勉強を始めたばかりなのですが、巷で出回っている「ビジネス英語」関連の学習書だとやや物足りないし、かといっていきなり英語で専門書というわけにもいかず、なかなか自分の目的にあった金融英語の学習書には出会えませんでした。この本で使われてる英文のストーリーは非常に読みやすく、また図を使った用語の解説も簡潔でわかりやすい。付録CDには英文の音声が収録されているので、リスニングの勉強にもなります。金融用語を勉強するためのソフトもCDに入っているのでこの本一冊で金融英語の基礎がばっちり身につくのではと期待してます。




新しい日本銀行―その機能と業務


タイトル新しい日本銀行―その機能と業務
出版社有斐閣
価格2520円
発送可能日通常24時間以内に発送
日銀金融研究所の底力
レビュー日:2005-06-23  評価:★★★★★
この前うちの大学の図書館で見つけたのがこの本。この本は小難しい専門書というより啓蒙書と言ってよいだろう。説明が割合くだけてるので、一般人向けというと語弊があるが、一般金融マン向けといって差し支えない。日銀金融研究所というのは、優秀な研究者がいると聞くし、論文は我々研究者でもそれなりに役立つ。でもマネージメントがひどいらしい。

この本は良いのですが。。
レビュー日:2004-12-19  評価:★★★★★
こういうふうに本を定期的にアップデイトするのはとても良いのですが(ちなみに本自体はお勧めです)。。。最近、新聞を賑わしている日銀マンの新札すり替えはまったくいただけません。新札を出すのに今まで何を準備してきたのでしょうか。こういうことが起こらないようにするために何も対策を打たなかったのか疑問です。そうかといって自動販売機で使えるわけでもないし。。。

最近の日銀は元気が良いですね
レビュー日:2004-11-11  評価:★★★★★
この本では、新たに追補という項目が加えられている。これを読むと、ここ数年の間にこんなに多くのことを日銀がやってきたんだなあと感心します。追補の記述が簡潔で非常に良い。ちょうど新しいお札が出たタイミングに本を出したのも良い。やはり日銀さん、きっちりやりますな。いずれにせよ、全面改訂が待ち遠しい。




図解 電子マネーの技術とサービス (知りたい!テクノロジー)


タイトル図解 電子マネーの技術とサービス (知りたい!テクノロジー)
著者磯崎 マスミ
出版社技術評論社
価格1764円
発送可能日通常24時間以内に発送
電子マネーについて、わかりやすくまとまった良書
レビュー日:2006-12-16  評価:★★★★★
トピックごとに見開き2ページで
左ページに平易な文章と右ページにモデル図を使用し
各トピックの内容について説明している。
モデル図の部分に関しては、実際に使用されているICカードや端末の写真を載せるなど、
参考資料が充実しているので、実際に街で使用されている電子マネーの利用形態のイメージが掴みやすい。
またトピックの種類も電子マネー導入の経緯から
システム構築に関わってくる企業の動き、ICカードのための端末の仕組み、
電子マネー普及の今後の展望など、電子マネーに関わることについては網羅的に取り上げられており、
これ一冊で電子マネーについての凡その理解を得ることができる。

参考になります
レビュー日:2006-07-22  評価:★★★★☆
業界関係者だけではなく、新しい世の中の動きを知りたい人にとって、最先端の動きを詳細に書いてくれているし、歴史にも触れてくれているので参考になる。
筆者の見解や見方がもう少し出ていると良いと思うが。




金融腐蝕列島 (下) (角川文庫)


タイトル金融腐蝕列島 (下) (角川文庫)
著者高杉 良
出版社角川書店
価格600円
発送可能日通常24時間以内に発送
金融の闇
レビュー日:2007-03-30  評価:★★★★☆
普段銀行の仕事を思い浮かべるときに
あまり思いつかない裏の仕事が描かれています。

バブルが崩壊した「失われた10年」と
よく言われますが、こんな事情があれば
不良債権処理が遅々として進まなかったのも
よくわかります。

忘れてしまっていた事件も多くて勉強になりました。

最後に解説まで読んで納得
レビュー日:2005-03-03  評価:★★★★★
面白かったです。住専や財政政策について説明的過ぎた部分も感じましたが、全体のストーリー背景を理解するためには必要な解説だったし、解説的部分さえ過ぎればストーリーに再び没頭できました。また、最後の佐高氏の解説にもありましたが、裏にある取材力・取材量を改めて読後に感じました。まともに新聞や専門書で勉強できない素人としては読み応えあり、ストーリーも楽しめました。これが高杉作品の初読でしたが、これから色々読んでみたいと思います。

険しい銀行再生への途
レビュー日:2004-03-06  評価:★★★★★
 下巻では、おろかな経営者鈴木会長の迷走が、銀行経営に混乱をきたすさまが描かれているが、なんとおろかなことであろうか。 経営者の責任や公私混同を浮き彫りにし、バブル経済に踊らされた金融機関に猛省をもとめた一冊。

日本企業の病巣を抉り出した力作。
レビュー日:2002-09-21  評価:★★★★★
銀行の腐敗の原因が、権力者の公私混同、社内政治の横行といったものに原因がある事が描かれている。金融機関だけでなく日本の企業経営者は多かれ少なかれ当てはまるのではないか。小説であるが、自分の勤めている会社のことを描いているように思えた。現代の日本企業の病巣を抉り出した力作。




プライベート・エクイティ―急拡大する未公開株式投資の世界


タイトルプライベート・エクイティ―急拡大する未公開株式投資の世界
出版社日本経済新聞社
価格2940円
発送可能日通常2?3日以内に発送
本場米国のPrivate Equity上陸!!
レビュー日:2001-02-20  評価:★★★★★
これからPrivate Equityを経験したい人も、ある程度M&Aやベンチャー投資の経験がある方も必読。本場アメリカのPEを刺激的に感じると同時に日本市場へ進出してくる一端が顕著に読み取る事が出来ます。




EXCELとVBAで学ぶ先端ファイナンスの世界 (ウィザードブックシリーズ)


タイトルEXCELとVBAで学ぶ先端ファイナンスの世界 (ウィザードブックシリーズ)
著者メアリー・ジャクソン,山下 恵美子,近藤 正拡,西麻布 俊介
出版社パンローリング
価格6090円
発送可能日通常24時間以内に発送
やや高価な本だが、買う価値はある本。
レビュー日:2006-11-02  評価:★★★★★
下の方が仰るように、誤植や誤訳、用語の誤用などが多い印象はある。しかし、そのデメリットよりも、エクセルの使い方を知る事ができるメリットの方が遥かに大きい本。注意深く読んで、自分でチェックすることも時に必要だが、全体として、かなり役に立つ本。

誤植多数あり
レビュー日:2005-03-04  評価:★☆☆☆☆
まずもって、第10章のタイトルである二項モデルはBinominalではない。Binomialだ。学会とも研究者でもない人が訳するとこういうことになる。学会や研究団体は、訳者選定と許可を厳しくしてほしい。なお、この本原書自体にも、この人たちはプロではないと思われる術語の使用が見られる。専門ではないプログラマーや実務家の人たちは、注意をしてこの本を取り扱っていただきたい。できれば他の本で術語ややり方が正しいのかを確認しないととんでもないことをしてしまうソースとなろう。

証券アナリスト向けの教科書でしょうか。役に立ちます。
レビュー日:2005-03-02  評価:★★★★☆
本書はポートフォリオ理論やオプションの理論式をエクセルやVBAで学ぶことが出来る本です。類書が結構出版されており、ジャンルとしては徐々にマーケット関係者に浸透していると言えそうです。なお、本書の読者層はクオンツとか、証券アナリストを目指す人たちであり、一般の投資家向けではないかもしれません。アナリストやクオンツを目指す人には格好の教科書となりそうです。

金融工学系の実用書
レビュー日:2005-01-18  評価:★★★★★
金融工学の実務書です。内容はジョン・ハルの邦訳「デリバティブ入門」レベルを個人でもエクセルを使って体感できるものに仕上がっています。特に親切に感じたのはVBAをワークシートごとパンローリング社のサイトがらダウンロードして使えるようになっていることです。これならコーディング・ミスも減りますし楽で助かります。とりあえずはCRRモデルから遊んでみようと思います。

この本は結構つかえます。
レビュー日:2004-12-25  評価:★★★★★
この本のマクロはそのまま使えるから実務にすぐに導入できました。特に、BS式を使った理論価格を自力で求める関数は、個人投資家がオプションを売買するときに利用できますね。僕も自分の投資ツールをエクセルで作っていますが、その中に入れてみました。まあ、巷にいろいろ規制のファイナンス・モデルが氾濫していますが、自分で作りたいと思っている人には良い参考書になりますね。これまでは無かったノウハウ本です。




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